子どもの乾燥肌 ビーソフテンローション

子どもの乾燥肌がビーソフテンローションでなめらかになりました。

赤ちゃんの時から乾燥肌だった、現在6歳の息子が使っています。

 

肌が弱く、毎日のお風呂あがりには保湿が必須です。

 

食物アレルギーもあり、診て頂いている小児科医からビーソフテンクリームとビーソフテンローションを処方してもらっています。

 

クリームは主に冬場、ローションは汗ばむ時期から使うように言われました。

 

6月頃の汗ばむ季節にも保湿?と思いましたが、どんな季節でも肌荒れには保湿が必要だそうです。

 

お風呂から出たら5分以内にビーソフテンローションを塗ります。

 

これにより保湿され、肌荒れが防止されます。

 

塗りやすいとろっとしたテクスチャーであるため、息子は4歳の終わりから自分で塗っていますが特にこぼしたり塗り方にムラが出たりせず、問題なく塗れているようです。

 

また、クリームもさっぱりはしていますが、ローションの方がよりさっぱりしているようで、塗った後に手がてかてかになる心配もありません。

 

少しでも湿気が上がると、すぐにべたべたした汗をかき、それがあっという間に汗疹になる息子にとって、汗疹の薬が夏場には欠かせないのですが、この薬は肌が乾燥するようで、汗疹が無事治った後は肌がかさかさ状態であることが多いです。

 

そんな肌にビーソフテンローションを塗ると、商品名どおり、肌がなめらかになります。

 

ローションの直接の効果ではないかもしれませんが、チューブに入っているクリームと違って、このローションは自立したプラスティック容器に入っているため、薬類を入れている引き出しに入れておいても見つけやすく、そんな点も気に入っています。

 

これからも暑い時期でもビーソフテンローションによる保湿を忘れず、少しでもなめらかな肌を保つよう心掛けたいです。

 

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